地域オーベルジュ物語【分科会】

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地域オーベルジュ物語【分科会】

地域オーベルジュ物語 ~食堂、民宿、観光、地域活性化分科会~
地域にしっかりと根付いた食そして観光




Introduction   

 

ヨーロッパには街には必ず自慢の食堂や宿があります
美味しい食事が先にあって、泊りが後
人々はそこを集会所代わりにし、
カフェをし、食をし、買い物をし、
日々語らいながら訪れた人々をも、もてなします
それをフランス語でオーベルジュと言います

使われずも、滾々と湧き出る温泉
獲られる事なく、熟しきる柿
ひと気を失った建物

カッコよくなくてもいいんです
新しくなくてもいいんです
若くなくてもいいんです

伝えたい情熱とやりきる決意があれば

民宿、それは日本のオーベルジュ

 
 
 


メインプロデューサー紹介

音羽 和紀 ~つながっていく喜びと根付いていく幸せの中で~
 

 

料理界の重鎮、故アラン・シャペル氏に日本人として初めて師事。
帰国後、地元の宇都宮に帰り地元食材を使ったレストラン“オーベルジュ”をオープン。
現在、自身の名を冠したレストランをメインにし、デリカショップ、カジュアルレストランを運営。
その傍ら地域興し、商品開発、執筆活動、食育活動を積極的に行う。

他 著書多数。

http://www.auberge.co.jp/otowa/index.html



このテーマで懇親会を開催
1.地域にある民宿を元気にしよう
2.人を呼べるメニューを作ろう
3.人が集まる地域を作ろう
4.おもてなしとサービスの違いって?
5.続けていく為に必要なこととは


参加申し込みと今後のスケジュール
 関心があり、一緒に取り組みたいとお考えの
 地域プロデューサーの皆様、ぜひご参加ください!
  開催日:2月2日(火)
  締め切り:1月27日参加申し込み締め切り
  場所:日本セルフサービス協会 4F会議室にて
  時間: 15:00~17:00

  応募先: matching_restaurant@ebussan.com
    メール題名に 【オーベルジュ】を入れてください。