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02/11
『第44回 2010 スーパーマーケット・トレードショー』の『にっぽんe物産市』ブースで地域プロデューサーが出展
北海道から九州までの地域プロデューサー31名が、トレードショーに出展 2月8日(月)~10日(水)の3日間、東京ビッグサイトにおいて『第44回2010スーパーマーケット・トレードショー』(以下、トレードショー)が開催されました。トレードショーは、スーパーマーケットを中心とする流通業界に最新情報を発信するプロ向けの専門展。そのため、スーパーマーケット、総合スーバー、百貨店、コンビニ、ホテル・レストラン、商社、卸売業、ドラッグストア等々さまざまな業種の方々が、3日間を通じて81,747名が訪れました。 同展示会場の東4ホールでは、北海道から九州までの地域プロデューサー31名が団体出展を行い、『にっぽんe物産市』ブースを出展。地域食材に関心が高い流通小売業のバイヤーや仕入担当者の注目を集めていました。試食を配りながらコミュニケーションをとり、商談につなげていく にっぽんe物産市の各ブースは...
グループ:[最新のお知らせ]02/11
第3回女性地域プロデューサーフォーラムが開催されました。
アジア向け地域ブランドマーケティング 2月9日(火)、東京ビッグサイトで行われている『第44回2010スーパーマーケット・トレードショー』会場内で、『第3回女性地域プロデューサーフォーラム』が行われました。今回は、第2回に引き続き“地域ブランドのマーケティング”について、プレミアムバイヤーとして活躍される中村邦夫氏(株式会社鳥市商店代表取締役)、島田氏(株式会社AFCモリヤ本部長)、謝端明氏(日中企業協会理事長)の3名をゲストに迎え、具体的な商談を兼ねた話し合いが行われました。当日は、トレードショーに出展している男性の地域プロデューサーも折角の機会ということで飛び入り参加し。大変賑やかな会となりました。今回のフォーラムのテーマは、“アジア向け地域ブランドマーケティング”。まずはアジアで活躍されるゲスト3名の意見を聴講しました。商品に合ったマーケット展開が重要 まず最初にプレミアムバイ...
グループ:[最新のお知らせ]01/30
「京都の名プロデューサーから学ぶ」地域プロデューサー向けセミナーが開催されました
観光業におけるマクロの視点、サービスとブランディング 1月29日(金)、ハイアットリージェンシー京都において、同ホテル総支配人の横山健一郎氏による『観光業におけるマクロの視点、サービスとブランディングについて』のセミナーが開催されました。 ハイアットリージェンシー京都は、開業からわずか3年目にして『ミシュランガイド京都・大阪2010』(2009年10月16日発表)ホテル部門にて4パビリオン(最上級の快適)の赤(より快適)を受賞したホテル。京都国立博物館、三十三間堂、智積院などと隣接し、京都の玄関口であるJR京都駅からも数分と観光にも便利な立地で、“コンテンポラリー・ジャパニーズ”をコンセプトに和の伝統美を国際感覚豊かな現代のテイストで蘇らせ、宿泊者の約半数が外国人という観光客に人気のホテルです。 競合ホテルが多数存在する観光都市での偉業を、ハイアット流の「観光業におけるマクロの視点」...
グループ:[最新のお知らせ]01/30
商談会と地域間連携の協議が開催されました
坂本龍馬をテーマに、北海道・京都・高知共同で商品を開発 1月29日(金)、京都市下京区の啓明商事株式会社にて商談・情報交換会が開催されました。当日は、北海道・宮城県・福島県・京都府・高知県の地域プロデューサーおよび生産者が集まり、商談・情報交換会が行われました。 開催場所となった啓明商事株式会社の本社は、与謝野蕪村宅跡という由緒ある町家で、京町家でも最大級のもの。開催に先駆け、同社代表取締役社長の野瀬兼治郎氏による町家と生活様式などについての紹介がありました。 伝統的な町家での今回の主旨は、「地域の商品開発」が大きなテーマ。「京都は食材ひとつを取っても、素材そのものよりも素材を加工する技術力で伸びてきた地域」と愛京家倶楽部の松下氏が切り出すと、北海道や高知県の地域プロデューサーは「素晴らしい素材は豊富にあるが、加工技術やブランディングが苦手」と述べ、京都と高知、北海道の共通点として坂...
グループ:[最新のお知らせ]01/12
BS朝日で取り上げられました!!
番組『政府広報オンライン:峰竜太のナッ得!ニッポン』で2009年12月25日に「地域を元気に!にっぽんe物産市プロジェクト」と題して、当プロジェクトが取り上げられました。「地域プロデューサー」って? 結局「にっぽんe物産市プロジェクト」って? とお悩みの方、いち事例としてご覧いただければと思います。BS朝日放送「政府広報オンライン:峰竜太のナッ得!ニッポン」http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg3155.html
グループ:[最新のお知らせ]12/19
地域プロデューサー向け実践プログラム第2弾『量販店向け販路開拓 基礎セミナー』が開催されました
実践的な流通ノウハウに期待して、15名の地域プロデューサーが参加 11月に行われた地域プロデューサー向け実践プログラム第1弾『地域プロデュース基礎セミナー』に続いて、流通小売業への販路開拓に特化した実践プログラム第2弾『量販店向け販路開拓基礎セミナー』が、12月18日に日本セルフ・サービス協会のセミナー会場にて行われました。当日は、ダイエー勤務歴のある中央事務局の籾山朋輝氏、元サークルKサンクス加工食品バイヤーの城山将臣氏から、より実践的な話が聞けるとあって、静岡・大阪・広島・山口など日本各地から15名の地域プロデューサーが参加しました。流通小売業を熟知した講師2名による実践的なプログラム セミナーは3部構成で、最初に籾山氏による『流通のしくみ・マーケットトレンド』に関する講義が行われました。“物の流れとお金の流れ”“小売業界の現状と求められる商品”など、百貨店・量販店と取引するうえ...
グループ:[最新のお知らせ]11/30
地域プロデューサー向け実践プログラム第1弾『地域プロデュース 基礎セミナー』が開催されました
全国各地から19名の地域プロデューサーが参加 11月29日(日)、東京・六本木農園にて地域プロデューサー向け実践プログラム第1弾『地域プロデュース基礎セミナー』が開催されました。当日は、講師として事務局メンバーの本田勝之助氏・千葉大貴氏・倉谷学氏・古田秘馬氏、にっぽんe物産市のPRを担当している株式会社サニーサイドアップの宇田川裕喜氏が参加。そして、“地域プロデューサーとして、どのように活動していけばよいのか?”“商品開発のポイントは?”“メディアの巻き込み方は?”等について学ぶ意欲を持った、19名の地域プロデューサーが日本全国から参加しました。 本プログラムは、「飲食店への商談会編」「商品開発編」「メディア・仕掛編」「地域プランディング編」の4部構成(各1時間)。各講義ごとに見識を持った事務局メンバー2~3人がセッション形式で講義を行い、地域プロデューサーは誰もが真剣な表情で聴講し...
グループ:[最新のお知らせ]11/25
海外進出分科会『台湾進出プロジェクト』が開催されました
全国各地から、海外進出に積極的な地域プロデューサーが集結 11月24日(火)、東京・六本木農園にて海外進出分科会『台湾進出プロジェクト』が開催されました。当日は、ゲストとして鼎三國際企業有限公司のバイヤーデヴィッド・リン(DavidLin)氏が来場。デヴィッド氏は、日本・アメリカ・台湾で貿易業務を行っており、日本の食味鑑定士の資格も持っています。地域プロデューサーからは、宇津野良子(静岡)、三神道功(栃木県)、泉川信一(埼玉)、岩本留里子、野口美都(東京)、榎本邦雄、松吉宏夫(神奈川)、横山あおい(大阪)、福井徹(山口)、そして仙台味噌の生産者が参加しました。 当初は情報交換会と商談会を分けて行う予定でしたが、より具体性を持った内容とするため、デヴィッド氏と各地域プロデューサーの商談内容を全員で共有するという形式が取られました。台湾で食品・食材を売るために必要な知識を惜しみなくアドバ...
グループ:[最新のお知らせ]11/20
【バイヤーズガイド】のお申込用紙・原稿用紙について(原稿締切12/10まで延長)
『バイヤーズガイド』は流通小売業・飲食店向けに食品・食材の情報をアピールするフリーペーパーとWebサイト(http://www.buyersguide.jp/)の複合サービスです。フリーペーパーは5万部発行し、流通小売業の仕入本部1500社に無料発送しております。また、1日に約350人のユニークユーザーが来訪するWebサイトはさらに使いやすくなるよう現在改修を進めております。今回、地域プロデューサーの皆様には【にっぽんe物産市】販路開拓支援の一環として、以下の形式でフリーペーパーとWebサイトをご利用いただけます。■Webサイト無料でご掲載いただけます。※掲載期間は2010年2月8日~2011年2月7日までとなります。※商品掲載件数に制限はありません。■フリーペーパー1/16コマ1コマを無料でご掲載いただけます。コマのサイズアップ・追加につきましは、下記の特別価格でのご掲載となります...
グループ:[最新のお知らせ]11/12
第1回女性地域プロデューサーフォーラムが開催されました。
全国各地から17名の女性地域プロデューサーが集結 11月11日(水)、東京・六本木にある国際文化会館にて『第1回女性地域プロデューサーフォーラム』が開催されました。女性地域プロデューサーを対象にした集まりは、今回が初めてで、全国各地から17名の女性地域プロデューサーが集結。開会の挨拶は、中央事務局・総合プロデューサーの弓崎伸彦氏から、「今回のフォーラムは、中央事務局メンバーである春山明日香氏、芥川明子氏が提案し実現したもの。事務局でも、このような新しい取り組みをどんどんやっていく方針です。今日は、皆さんのアイデアや思いをどんどん語っていただきたい」と、激励を述べました。女性ならではの視点がうかがえるディスカッション 開会の挨拶後、全国各地の小学校で食育を行う日本味覚教育協会会長内坂芳美氏による“味覚の授業”が行われました。食べ物の味を舌で感じることはもちろん、耳で音を、鼻で匂いを感じ...
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