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メンバー一覧

にっぽんの地域食材を開花させる!を合言葉に、
地域プロデューサーのプラットフォームとなる「にっぽんe物産市」を立ち上げ、
運営する
中央メンバーを紹介します。
中央メンバーを紹介します。
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籾山 朋輝
全体企画調整 |
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群馬県桐生市出身。食品流通業界向け大型展示会の企画運営ほか食品流通関係の情報提供業務に従事してきました。縁あって今回e物産市のマネージャーを拝命しました。新しい販路を作るには、物流や価格、安定供給などなど多くのハードルが出てくることが想定されますが、皆さんと一歩ずつ地道に解決策を考え新しい食の流れを作ります。よろしくお願いします。 |
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弓崎 伸彦
総合アドバイザー |
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「農商工連携」が言われ始めた当初から関連事業に係り、中小企業庁が実施する「地域資源活性化プログラム」の全国推進マネジャーなどを歴任。 「にっぽんe物産市プロジェクト」の企画にも、当初から係ってきました。 日本の農業や流通を変革してゆくために必要な人材を発掘し、その方々が経済活動をしてゆくための新しいビジネスモデルを検討し提案してゆきたいと考えています |
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本田 勝之助
飲食店向け商談会担当 |
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大正9年に創業された青果問屋、「本田屋商店」の4代目。 地域の農業家と3代かけて培ってきた父の知識、経験、人との関係と共にこれからの日本の地域のあり方を会津がモデルとなって示していこうと日々奮闘中! 地域に支えられ、仲間に恵まれ、辛さも苦しみも感謝に転じて何とか頑張れています。 |
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千葉 大貴
Webメディアプロモーション担当 |
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2000年より宮城の酒蔵26社を集めたポータルサイト「地酒を親しむ会宮城」開設。その後、仙台の特産品を集めたネットショップ「仙台名店.com」、仙台の牛たん専門店を集めたポータルサイト「牛タウン」、お土産販売の「仙台お土産Express」を開設。2006年に経営者を中心とした異業種ネットワーク「朝カフェ」を主催。地域におけるウェブマーケティングの分野で数々の賞を受賞する。 2007年からは全国で観光、飲食、ブライダル、地域商材の開発など幅広い分野で、ネットを使った地域プロデュースに取り組んでいる。 |
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永瀬 正彦
専用メディア『バイヤーズガイド』を用いた商品のPR担当 |
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東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、リクルートに入社し企画・編集に携わる。同社を約7年間勤めた後、93年に独立し、執筆活動を行うかたわら数々の雑誌を創刊。その後、永瀬事務所を設立して各種メディア制作を行うとともに、ソニーなど企業のプロジェクトチームに加わり研究や開発に携わる。現在は、流通小売業・飲食店向けに食品の情報を提供する『バイヤーズガイド』の発行、地域の特産品・観光のブランディングをサポート。取締役を兼任する田原桂一&パートナーズでは、国内・海外の商業施設・レジャー施設のブランディングを行っている。自身のブログで『退化の改進』を連載中。 |
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古田 秘馬
にっぽんe物産市プロジェクト広報・パブリシティ担当 |
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東京都生まれ。慶応大学中退。 99年に様々なジャンルの若手を描いたノンフィクション作品「若き挑戦者たち」を出版。その後、雑誌ポカラのプロデューサーを務める。 2000年渡米、NYにてコンサルティング会社を設立。2002年より東京に拠点を戻す。現在は、山梨県・八ヶ岳南麓の『日本一の朝プロジェクト』、東京・丸の内の『朝EXPO in Marunouchi』、丸の内朝大学、食料自給率向上、歌舞伎のブランディング、など、数多くの地域のプロデュース・企業ブランディングなどを手がける。2009年、東京・六本木にある、農業実験レストラン六本木農園をオープン。 |
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川崎 かおる
展示会・流通小売業向け商談会 担当 |
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今回は、10月の「フードサービス・トレードショー」そして2月の「スーパーマーケット・トレードショー」の展示商談会を通して、皆さまの販路開拓のお手伝いをさせていただきます。 皆さまが地域プロデューサーとして首都圏等の大消費地のバイヤーとネットワークを築いていけるような有効的な展示商談会をご提供できるよう企画運営を心掛けております。皆さまからのご意見なども反映させていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。 |
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阿部 憲三
交流会・現地視察担当 |
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2001年5月、有限会社漂流岡山設立。消費者の立場に立った、岡山県内産果物販売WEBサイト「岡山果物カタログ」を開設。消費者視点に賛同する生産者は、今後農業で生計を立てる若手専業生産者が中心となる。その中で生産者の情報の不足を実感、2004年生産者とサポート企業による勉強会『地産地消ギルド岡山』を設立。さらに2006年より県内スーパーへの野菜・果物の卸業を開始、現在県内30店舗に拡大している。 |
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藤野 直人
交流会・現地視察担当 |
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中学生の頃より起業を志し、特にぶれることなく、大学卒業後1年足らずで会社を設立。自分が起業できるタイミングで最も魅力的なテーマを選べばそれでいい・・・、と漠然と思っていたら行き着いたのは「農業」。農業を魅力的な職業、産業にすることを理念に株式会社クロスエイジを設立し、生産者や産地の要望に即して、「食と農の企画・コンサルティング事業」「流通開発事業」「消費者直販事業」を立ち上げ、現在に至る。 |
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藏谷 学
ホテル・飲食店向け商談会担当 |
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福井県出身。ジュネーブホテル学校修士課程終了。 ロワイヤルモンソーホテル、インターコンチネンタルホテルグループ、ハイアットホテルグループにてパリ、スイスで勤務。 日本人のホテルマンとして、地方のホテル・温泉旅館を元気にしたいと思っております。 その土地にはその土地ならではの食、人、歴史があるから旅人は宿るのです。 2009年4月、福島県の裏磐梯に40年経った3セク施設をリニューアルして温泉ホテルをオープン。 |
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春山 明日香
飲食店向け商談会担当 |
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2006年、上質な器と食文化をコンセプトとしたギャラリー、Salon de KIKI/Gallery KIKIを手がけ、 2009年4月上海アートフェアへ出展。 また「光」をテーマとしたアート活動で 東京、パリでの個展の他、2008年6月東京フォルクスワーゲンショールーム3店舗を舞台としたコラボレーションや、 ソウルのカフェギャラリーでのエキシビジョンを開催。 現在「日本人が古来から大切にしていた美しい文化、女性の幸せを守る文化の再生」をキーコンセプトに、 日本及びアジア女性のコミュニティー作り、数社とのダイヤモンドプロジェクト、 食材や伝統文化のプロデュースを手がけている。 また、女性誌での連載、ヤマハミュージックメディア携帯サイトでの連載など、女性が輝くためのヒントとなるエッセイ多数。 |
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河合 克也
経済産業省にっぽんe物産市プロジェクト担当 |
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1979年 愛知県に生まれ、その後は千葉県と東京都で思春期を過ごす。現在は経済産業省 商務情報政策局 情報政策課に籍を置き、「にっぽんe物産市プロジェクト」の担当として全力疾走中。本プロジェクトを通じて日本全国の様々な地域に赴き、熱い地域愛を持った人たちと出会い、大いに刺激を受けながら、にっぽんの地域の魅力に魅せられ、地域と都市、地域と世界のあるべき未来像を研究中。 |
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